by テックルズ

あなたの作品に
言葉が生まれる

絵や作品をアップロードすると、3人のAIキャラクターがそれぞれの視点でコメントします。

こんなこと、ありませんか?

アート作品について話すのって、
むずかしい・・・

😶

褒めたいけど、「いいねぇ!」以上の言葉がみつからない。

🤔

アドバイスできる人が近くにいたらなぁ。

📝

タイトルや説明文をつけるとき、いつも似た感じになっちゃう。

AIが先に言葉を出してくれると、話がはじまりやすくなります。
「そうそう、そういう感じ」「いや、ちょっと違う」——そこから会話が動きはじまります!

描いたら、みてもらおう

作品を見せれば、あとはAIがやってくれます。

ワークショップで絵を描き、モニターにAIのコメントが表示されている様子
01

作品をアップロード

描いた絵や写真をドラッグ&ドロップ。カメラで直接撮影してもOK。

02

3人のAIキャラクターが評価

先生・芸人・コーチが、タイトルや感想をリアルタイムに生成。キャラクターを切り替えると視点が変わります。

03

チャットで話しかける

「もっと短くして」「別の角度で」とチャットで伝えるだけ。タイトルや評価をいっしょに磨けます。

3人のAIキャラクター

同じ作品でも、見る人が違えば感想は変わる。

深読み先生

深読み先生

真面目に、でも中学生にも伝わる言葉で。作品の奥にある意図まで読み解きます。

お笑い芸人

お笑い芸人

こてこての関西弁でツッコみながら、笑いの中に本質をついてきます。

熱血コーチ

熱血コーチ

「もっとできる!」と鼓舞しながら、次の一歩を具体的に示してくれます。

アプリのチャット画面。AIキャラクターが作品にコメントし、対話できる

支援の現場で、使われています

奈良のアートセンター「Good Job! センター香芝」での実証実験から生まれたサービスです。

「アーティストには経験値やプライドがあるので、スタッフの意見にはなかなか耳を傾けてくれないこともある。AIのコメントでは意見を聞いてくれた」
💬

会話のきっかけをつくる

AIのコメントが話題の起点になります。「AIはこう言ってるけど、あなたはどう思う?」という対話が自然に生まれます。

📁

作品がポートフォリオになる

投稿した作品は自動でマイページに蓄積。発信や記録にそのまま使えます。

✏️

タイトル・説明文の下案を出す

展示や発信に必要な言葉をAIが提案。スタッフの負担を減らしながら、作者本人が気に入った言葉を選べます。

展覧会会場でスタッフとアーティストがタブレットを見ている様子

いっしょに使ってみませんか

招待制のサービスです。導入や体験のご相談はお気軽にどうぞ。

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ギャラリー画面。作品がグリッドで並ぶ